ある程度ある程度でいい危うくてもいいから力を入れられる土台がほしいなと思う精神の強固な地盤ってものはなかなかに築けないものだなと年齢を重ねるほどに思い知らされる立っているのも難しいし立ち上がり方ってどうだったっけと考えさせられる後付けの理由なんてものはどうだっていいし落ち着いてから飲み込めるものを探せばいいけれど当事者ってなると人との別れほどつらいものはないなってつくづくに思うなんで忘れてしまうのだろう考えないようには出来ないしだめだな僕はわがままでありたい人と関われる楽しさとのバランスって難しい楽しく生きたいだけだし関わったからこその別れのつらさなんだろうけれどまあこんなことも後付けだな共感してくれる人がまわりにたくさんいることだけが救いとなって馴染んで進んで行くんだろうなとも思うそれもさみしい事ってなってしまうのだけれどありがたい