投稿者:
カオル
[MIRAGE]
先に言っておくけど、「カオルちゃん全然太ってないよー」等のコメントは禁止しますね!←
「何kg以上あったら太ってると思う?」と質問したら、皆確実に私の体重より平気で低い数値を言うだろうから!(困らせるのわかってるから聞かないけど)
「そんな事ないよ」待ちのブログじゃない事だけは理解しておいて下さいね!
私がこういう自虐を書く時は「そんな事ないよ」よりも「面白いね」の方が喜びます!(聞いてねえよ)
よし、本題に入る。
我は太っている。
しかし!
我はダイエットをしない。
最近たくさん食べてるなーと思ってる時も、最近そんなに食べてないなーと思ってる時も、体重がほとんど変わらないのだ。
そう、安定して太っている。
我は太っている事を維持しているのだ。
普段運動をしない生活で、好きな物を好きな時に好きなだけ食べるシステムを採用しているのに、太らない事の方がすごいとすら思う。
ただ、歳も歳なので、もう新陳代謝も落ちてきているであろう。
少しばかり気を遣おうかなと今更だが最近思い出した。
疲れるから運動はしないけど。
1人でお家で食べる時は豆腐とかにしよう。
…面倒だな。←
そこそこお金払うからお腹周りの肉を切り落としてほしい。
太ももとか背中とかの肉も全然いらない。
切り落として売りたい。(誰が買うんや)
寝て起きたらいい塩梅に健康的でエロい体になってるといいな。
ついでに顔も美人になってるといいな。
投稿者:
カオル
[MIRAGE]
ミラージュの前に働いてたお店の時のとあるお客様の事をふと思い出していた。
その方は毎週決まった曜日の早い時間に1setご来店される方でした。
「僕は前に1度浮気をしてしまって、奥さんをとても悲しませてしまって、とても後悔した。
だから今はこういうお店に来てお金を払って疑似恋愛を楽しむ事にしたんだ。
たまにメールしてくれたり、お店に来た時に相手してくれてありがとね。」
そう仰ってました。
「彼氏いんの?」「ヤらせてよ」「休みの日にご飯行こうよ」「アフター付き合ってよ」
そんな事は一切言われた事がありませんでした。
誕生日プレゼントも「高すぎると気を遣うだろうし、そもそも高価な物はあげられないから」とブランケットを頂きました。
気持ちがとても嬉しくて今でも大切に使っています。
その方の誕生日に何が欲しいか尋ねると「奥さんの手前、形のある物は貰えないから、手作りの料理が食べたい」と仰ったので、まだ料理が全然出来なかった私ですがめちゃくちゃ頑張って卵焼きを作ってお渡しすると、その場で召し上がって「おいしい!」ととても喜んで下さいました。
確かに来店は週に1回1setで、使うお金は多くなかったかもしれないけど、とっても良いお客様で私は大好きでした。
キャバクラを利用する目的は人それぞれなんだろうけど、私はこの方以外も私が嫌がる様な言動をしないお客様が多くて救われてたなあ。
そんな当時の写真があれ↑です。
5、6年前かなあ。
髪も自分でやってたから下手くそ極まりないし、眉毛の細さが時代を感じるね!
投稿者:
カオル
[MIRAGE]
お昼ご飯食べようと思ってお弁当をレンジでチンしてたら、役員さんから連絡があって、ちょいと外へ出なきゃいけなくなった。
お腹空いたのにー!
タイミングー!
もーう!
でもカップ麺のお湯入れた後とかじゃなくて良かった。
お湯入れた途端に来客や電話があって、対応が終わった頃には麺が伸び切ってる…みたいなのは経験済の方も多いのでは。
うちの会社の野郎共もよくやってる。
でもそれを阻止する為に、電話かかってきたりしたら「折り返しかけます」って一旦切ったりしてる。
そうやな、麺が伸びない事の方が重要やからな。←
僕は大人しく肉じゃがさん達を温め直すだけで済んで良かった。