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STAFF
[Garuda]
僕は夜中に運転していたなにかが具体的にうまくいくといいなって時に僕は月を見上げて願うくせがあるのだけれどその日は曇り空 信号に先頭で止まりなんだかなと月のことは忘れて目を閉じ待っていたそろそろかなと目を開けるとそこには青緑に光る月 と思いきや信号だったすべてが上手くいくんじゃないかと笑えた変化ってみじかにあるものらしい
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僕は夜中に運転していたなにかが具体的にうまくいくといいなって時に僕は月を見上げて願うくせがあるのだけれどその日は曇り空 信号に先頭で止まりなんだかなと月のことは忘れて目を閉じ待っていたそろそろかなと目を開けるとそこには青緑に光る月 と思いきや信号だったすべてが上手くいくんじゃないかと笑えた変化ってみじかにあるものらしい
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[Garuda]
彼の挨拶は深々としたお辞儀からはじまるとてつもなく丁寧だ2秒程に時が止まった僕はゴミ袋とタバコとアイスを彼の前に差し出しホットドックを頼む彼は袋をお分けしますねと言うので見るでもなく店内を見まわしているとお待たせしましたと出来上がったのは4つの袋にひとつずつ納められたモノタチ彼の手に2袋ずつぶら下がっていた笑かしたいのかなとも思ったが彼の表情には日常しかない2度とよるまいと肝にめいじた